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Cat Oscar

昨日のBBCのウェブサイトでPetDetectiveと称し、こんな話があった。
アメリカのロードアイランド州のナーシングホーム(養老院のようなもの)で職員に子猫の頃から飼われているオスカーという名前の猫がいる。
oscar


この猫はなんと住んでいる人たちの余命を当てるらしい。

普段は職員にしかなついてないオスカーは、住んでいる人たちの余命がいくばくかもないときにはなぜかその人の隣に丸まってすごすのだそうだ。それを見た職員が家族に連絡し、牧師にも立ち会ってもらって最後のときを安らかに迎えてもらっているのだそうだ。

ある犬はがん細胞の匂いに敏感で飼い主の皮膚がんや乳がんをあてたというし。癲癇の発作を飼い主に知らせる訓練されたサポート犬たちもいれば、尿中の膀胱がん細胞の存在を知らせるよう犬を訓練する研究もあるとか。

記事のしたの方の読者の手記はもっといろいろある。
周りの犬や猫は人間たちの気づいてないところで彼らにだけ見える「何か」を見聞きし、感じ取っているということですね。

今日の犬のご飯は奮発しておこう。
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