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時空を越えて

夜空を見て
きれいな星の数々に感嘆したことあります?

何時見ても星はきれいだけど、
見るなら冬が一番かな?と
私は思います。

寒いけどね。(笑)

遠い昔、プラネタリウムにいって
銀河系や銀河系外の星たちに魅せられたっけ。
ああやって見えるきらきらした光が
実は何億光年まえの光のものだって
教えられたときは驚きもものきの瞬間。
人間のレベルなら
月や火星に行くまでが精一杯なのかな?
太陽系の果てにたどり着くまでには
ひょっとして半世紀くらい必要なのか?

夜空にきらきら光る星の真の姿を実際にこの眼で
見るってのは不可能に近いのかも?

でももしかしたらそれは平面上での出来事かも?
Dr.Whoに感化されたわけじゃないけど、
時間という1次元のReferenceは
宇宙という次元には通用しないかも?
全体的にみたら
ドクター曰くジェリーのようなふわふわぼよぼよしたもので
どこからでも入ったり出たりできるもので
後が残るから「時間」になるのではなんて想像してみたり。

そんな中での「存在」って一体どういうものなんでしょうね?

時を旅するから「何億光年」と計算されるけど、
実はあの星が身近な存在のものだったら???
そのときはこの世の「常識」なんて
蒸発してなくなった時なんでしょうね。
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